Art + Culture

Taiwan is lost. So will be Okinawa, too. 台湾、沖縄。これで諦めるか。

Mario A 亜 真里男「アートワーカー:ロシアと中国について考える」"Art worker: Thinking about Russia and China" (2022)
Mario A 亜 真里男「アートワーカー:ロシアと中国について考える」"Art worker: Thinking about Russia and China" (2022)

With the Russian invasion of Ukraine, we are experiencing a turn of the times.
I really doubt, if Japan will protect or help Taiwan when China invades that island.
2022 manifests macho – “POWER THROUGH FORCE”.
An anti-Feminism, anti-Woman attitude.
Russia waves the nuclear sword in confrontation with the West.
So will China, when Taiwan will be invaded one day.
It has been a long time since the threat of using nuclear weapons has been brandished so openly by a world leader, but the Russian President has just done it, warning in a speech that he has the weapons available if anyone dares to use military means to try to stop Russia’s takeover of Ukraine.
1914, 1939, 1989, 2001 – not only historians know that these dates stand for caesuras. For events that suddenly accelerated and drastically changed the course of history.
2022 will change the world order.
It seems, that the Japanese population is not yet aware of this historical situation.
A rethink is urgently needed.
Tokyo, 2022/2/27
Mario A

Putin puts nuclear forces on high alert, escalating tensions
By YURAS KARMANAU, JIM HEINTZ, VLADIMIR ISACHENKOV and DASHA LITVINOVA0, 2/27/22
https://apnews.com/article/russia-ukraine-kyiv-business-europe-moscow-2e4e1cf784f22b6afbe5a2f936725550

US ambassador not surprised by Putin’s threat of nuclear deterrence
JOSEPH CHOI – 02/27/22 10:32 AM EST
https://thehill.com/policy/international/596027-us-ambassador-to-the-un-not-surprised-by-putins-threat-of-nuclear

Russia
Vladimir Putin puts Russia’s nuclear deterrence forces on high alert
Sun 27 Feb 2022
https://www.theguardian.com/world/2022/feb/27/vladimir-putin-puts-russia-nuclear-deterrence-forces-on-high-alert-ukraine

Doctor Strangelove – Doomsday Machine
Doctor Strangelove – Doomsday Machine
Silo of a Russian intercontinental ballistic missile
Silo of a Russian intercontinental ballistic missile

Doctor Strangelove – Doomsday Machine

Hello Dimitry… I can hear you now…. it’s great to be fine together….. the bomb….Dimitry….he went a little funny in the head…. he ordered …. let me finish… Dimitry… of course I like to speak to you, Dimitry…. it’s a friendly call, Dimitry…. recall the planes…. who should we call?…. where is that, Dimitry?…. Do you have a phone number,….I am very sorry, ….don’t say you are more sorry than I am….

2022/3/5 up-date:

台湾 予備役の戦力強化へ “ウクライナ軍を参考に”
2022年3月5日 18時08分 中国・台湾
台湾の国防部は有事の際に動員する予備役の戦力を強化するため、ことしから訓練の日数を倍に延長し、5日に延長後初めての訓練が始まりました。

国防部は大勢の予備役を動員しているウクライナ軍を「今後の参考にする」としています。

中国の軍事的圧力が増しているのを受けて、台湾の国防部は有事の際に動員する予備役の戦力強化に取り組んでいて、具体策の1つとしてことしから1回の訓練の日数を従来の倍の14日間に延長しました。

5日から延長後初めての訓練が台湾各地で順次行われ、このうちおよそ500人が招集された北部の桃園にある部隊では、召集令状を手にした人たちが指定された場所に朝から次々と集まりました。

招集された30代の男性は「台湾は大きくありませんから、自衛のために訓練を強化することが必要です」と話していました。

訓練日数の延長はロシアによるウクライナ侵攻の前から決まっていましたが、国防部は大勢の予備役を動員しているウクライナ軍の状況について「予備役部隊の編成や訓練、どのように戦力を発揮させるかについて、台湾の今後の参考にする」としています。

蔡英文政権は、万一の台湾有事の際にアメリカの支援を期待していますが、去年のアフガニスタンからのアメリカ軍撤退や現在のウクライナ情勢を踏まえ、台湾が自衛の決意と能力を持つことが先だという姿勢を繰り返し強調しています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220305/k10013516001000.html

2022/3/12 up-date:

台湾 蔡総統「一致団結が必要」予備役訓練で訓示1
台湾 蔡総統「一致団結が必要」予備役訓練で訓示1

台湾 蔡総統「一致団結が必要」予備役訓練で訓示
2022年3月12日
台湾の蔡英文総統は12日、軍の予備役の訓練を視察し、ウクライナ情勢に触れながら台湾の防衛について「全住民の一致団結が必要だ」と訴えました

台湾 蔡総統「一致団結が必要」予備役訓練で訓示2
台湾 蔡総統「一致団結が必要」予備役訓練で訓示2

台湾の国防部は有事の際に動員する軍の予備役の戦力を強化するため、ことしから1回の訓練の日数を従来の倍の14日間に延長し、延長後初めて招集された訓練が、ロシアによるウクライナへの侵攻後まもない今月5日から北部にある部隊で行われています。

12日は蔡英文総統が現地を訪れ、今回から強化された射撃訓練の様子や、野営訓練の設備などを視察しました。

その後、訓示した蔡総統は「国を守るには国際的な支援のほかに、やはり全住民の一致団結が必要だということを、最近のウクライナ情勢が改めて証明した」と述べました。

そして、招集に応じた予備役の多くが仕事を長く休まなければならないことや、妻が出産間近でも招集免除を願い出なかった人がいることなどに言及しながら「皆さんがともに国を守ろうと努力していることに感謝する」と述べました。

蔡英文政権は万一の台湾有事の際にアメリカなどの支援を期待していますが、ウクライナの軍と国民がアメリカなどの直接の軍事介入がない中でロシア軍に徹底抗戦していることを踏まえ、台湾も自衛の決意と能力を強めることが先だという姿勢を繰り返し強調しています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220312/k10013528551000.html

up-date 2022/3/23

台湾で米軍の信頼急落 有事参戦めぐる世論調査 自衛隊に期待43%

2022/03/22

台湾の陸軍で行われた予備兵の訓練を視察し、あいさつする蔡英文総統=3月12日
台湾の陸軍で行われた予備兵の訓練を視察し、あいさつする蔡英文総統=3月12日

 ロシアによるウクライナ侵攻を目の当たりにした台湾人のうち、「台湾有事には自衛隊が参戦する」と回答した人が43・1%(参戦しないは48・6%)に上ったことが、台湾の民間シンクタンク「台湾民意基金会」の世論調査でわかった。米軍の参戦を信じる人は34・5%(同55・9%)で、日本に対する信頼を下回った。

 日米両政府はともに、台湾有事に介入するかを明らかにしない「あいまい戦略」をとる。昨年10月の同種調査では、自衛隊の参戦を信じる人は58・0%、米軍は65・0%で、自衛隊で14・9ポイント、米軍では30・5ポイント急落した。同基金会が22日、侵攻後の今月14~15日に20歳以上の約1千人に電話調査し、発表した。

 同基金会は数値の変化について、「まれに見る悲観的な心境の急変」と指摘。「各国がウクライナに派兵していない事実が、台湾人に大きな衝撃を与えた結果だ」と分析している。

 調査結果では、中国による台湾侵攻があった場合に台湾が単独で軍事対応しなければならないと心配する人は、59・7%に上った。さらに、台湾のみでは中国による占領を防げないと考える人は78・0%だった。防げると答えた15・8%のうち、中国と距離を置く蔡英文(ツァイインウェン)政権の与党・民進党の支持者の割合は、中国融和路線をとる野党・国民党の支持者の5・4倍だった。

 また、単独でロシアに軍事対応しているウクライナの境遇に同情する人は、87・2%に上った。

 台湾外交部(外務省)の22日の発表によると、台湾ではウクライナ支援のためとして、約7億8800万台湾ドル(約33億円)の寄付が集まった。医薬品などの支援物資も約200トン寄せられているという。

More Taiwanese believe Japan will aid Taiwan if China invades, according to survey
Kyodo, Mar 22, 2022
TAIPEI – Around 40% of Taiwanese believe Japan would dispatch troops to help defend Taiwan if China invaded the self-ruled island, more than those who think the United States would come to their assistance, according to a survey released Tuesday.
The two-day survey conducted from March 14 by the Taiwanese Public Opinion Foundation found that 43% of the respondents believe Japan would come to Taiwan’s aid militarily should China attack, while those who said the United States would dispatch troops to the island came to 35%.
You Ying-lung, chairman of the foundation, a private think tank, attributed the significant shift in public opinion to the “effect of the Ukraine situation,” saying the conflict between Ukraine and Russia has had an immense impact on the Taiwanese public.
Russia’s invasion of Ukraine, which began in late February, has sparked an international outcry, with the United States engaged in the unfolding conflict in Ukraine.
In the previous survey in November, 58% of those polled said they thought Japan would dispatch troops for Taiwan’s defense, while 65% believed the U.S. military would assist Taiwan in the event of a China invasion.
Taiwan and mainland China have been separately governed since they split as a result of a civil war in 1949. China regards Taiwan as a renegade province awaiting to be united by force if necessary.
The survey, conducted among a random sample of 1,077 adults from around the island by phone, had a margin of error of plus or minus 2.99 percentage points with a 95% confidence interval.
https://www.japantimes.co.jp/news/2022/03/22/national/taiwan-china-invasion-poll/

2022/6/12 up-date:

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中国 国防相「台湾を分裂させようとするなら徹底的に戦う」
2022年6月12日 12時41分 中国・台湾
中国の魏鳳和国防相は、シンガポールで開かれている「アジア安全保障会議」で講演し「何者かが台湾を分裂させようとするならば、代価を惜しまず徹底的に戦う」と述べ、台湾への関与を強めるアメリカを念頭に強くけん制しました。
シンガポールで開かれている「アジア安全保障会議」で12日講演した魏鳳和国防相は、台湾について「台湾は中国の内政であり、祖国の統一は絶対に実現しなければならない。平和的統一は中国の人々の最大の願いであり、われわれは最大の努力をしている」と述べた一方「何者かが台湾を分裂させようとするならば、代価を惜しまず徹底的に戦う」と強調しました。

そのうえで「ある国は『1つの中国』という原則と約束に背き、台湾を分裂させる勢力への逆行を容認している。国家の主権と領土の一体性を守るという中国軍の決意と強大な能力を見くびるべきではない」と述べ、台湾への関与を強めるアメリカを念頭に強くけん制しました。

また、アメリカに対し「中国を攻撃して中傷し、力で押さえつけ、内政に干渉しないよう求める」と警告しながらも「両国の軍は相互信頼を高めながら誤った判断を避け、リスクをコントロールして摩擦と衝突を防ぐべきだ。中国はアメリカと健全で安定した大国関係を構築することを望む」と述べ、両国関係を安定させたいという意欲をにじませました。
中国 アメリカとの対抗意識し軍事力強化進める
中国は「今世紀半ばまでに世界一流の軍隊をつくる」という目標を掲げ、ことしの国防費も日本円で26兆円余りの予算となるなど、とりわけアメリカとの対抗を意識しながら、軍事力の強化を進めています。

中国は台湾海峡での有事を念頭に、アメリカ軍の部隊などを寄せつけないようにするいわゆる「接近拒否戦略」をとっていて、2018年には、アメリカ軍の基地があるグアムを射程に収め「グアムキラー」とも呼ばれる中距離弾道ミサイル「東風26」を配備したほか、去年、迎撃がより難しいとされる「極超音速ミサイル」の発射実験を行ったことが伝えられるなど、最新兵器の開発に力を入れています。

さらに中国は、2012年に就役した初の空母「遼寧」に続いて19年には「山東」を就役させたほか、これら2隻より大型で艦載機を加速して発進させることができる電磁式の「カタパルト」を備えた3隻目の空母が近く進水する可能性が共産党系メディアで伝えられるなど、海軍力についても急速に軍備を増強しています。

また、最近では、ことし4月に南太平洋の戦略的要衝とされるソロモン諸島と安全保障に関する協定を結ぶなど太平洋の島しょ国への影響力の拡大も図っています。

一方、中国の軍事力をめぐっては、国防費の詳しい内訳が公表されていないことなどから、国際社会からは「透明性に欠ける」といった根強い批判が上がっています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220612/k10013668281000.html

Zwischen Kunst und Krieg: Ukrainische Stardirigentin spielt in Bayreuth


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Soldiers participate in a military exercise simulating an invasion by China, in Kaohsiung

Majority of Japanese Worry China May Invade Taiwan, Poll Shows
March 20, 2022
Nine in 10 Japanese people are concerned that China may invade Taiwan, following Russia’s attack on Ukraine, according to a domestic newspaper poll.
More than half of the 1,040 respondents polled on Saturday by the Mainichi and Saitama University’s Social Survey Research Center said they have “strong concerns” about the prospect of Chinese action against Taiwan, according to the newspaper’s Sunday edition. About 33% said they have some degree of anxiety, according to the report.

Up-date アップデート 2022年8月4日

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Chinese-fired ballistic missiles fall into Japan’s EEZ: gov’t

KYODO NEWS – 1 hour ago – 20:57 | Japan, All

Five ballistic missiles launched by China’s military have fallen into Japan’s exclusive economic zone, the Japanese government said Thursday, condemning the move.
Defense Minister Nobuo Kishi said it marked the first time a ballistic missile belonging to the Chinese military had landed within the waters.
“This is a grave issue that concerns our country’s national security and the safety of the people,” Kishi said. The Japanese government also lodged a diplomatic protest to the Chinese government.

https://english.kyodonews.net/news/2022/08/a901e23a7695-urgent-chinese-fired-ballistic-missiles-fall-into-japans-eez-govt.html

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“中国が弾道ミサイル9発発射 うち5発は日本のEEZ内に”防衛省

2022年8月4日 21時19分 中国

防衛省は、中国が4日午後に弾道ミサイル9発を発射したとみられると発表しました。
このうち5発は日本のEEZ=排他的経済水域の内側に設定されている中国の訓練海域に落下したとみられるということです。
中国の弾道ミサイルが日本のEEZ内に落下したのは初めてだということです。

防衛省によりますと、4日午後3時ごろから4時すぎにかけて中国が合わせて9発の弾道ミサイルを発射したとみられると発表しました。

このうち5発は、沖縄県波照間島の南西の日本のEEZ=排他的経済水域の内側に設定されている中国の訓練海域に落下したとみられるということです。

中国の弾道ミサイルが日本のEEZ内に落下したのは初めてだということです。

また、別の1発は、沖縄県与那国島の北北西に設定された中国の訓練海域の内側の日本のEEZの外に落下したとみられるとしています。

このほかの3発は台湾の南西と北部に設定されている中国の訓練海域にいずれも落下したとみられるということです。

これまでのところ、日本の航空機や船舶の被害などの情報は確認されていません。

防衛省は日本の安全保障や国民の安全に関わる問題だとして、引き続き情報の分析や警戒監視を続けるとしています。

岸防衛相 “安全保障や国民の安全に関わる重大な問題 強く非難”

これについて岸防衛大臣は4日夜、防衛省で記者団に対し、中国が4日午後3時ごろから4時すぎにかけて9発の弾道ミサイルを発射し、このうち5発が、日本のEEZ=排他的経済水域の内側に落下したと推定されることを明らかにしました。

その上で「わが国のEEZとわが国の近海に設定された訓練海域に弾道ミサイルが落下しており、わが国の安全保障および国民の安全に関わる重大な問題であり、強く非難する。また、中国に対して外交ルートを通じて抗議した。防衛省・自衛隊としては引き続き情報の収集、分析、警戒監視などに全力をあげていく」と述べました。

防衛省によると、中国の弾道ミサイルが日本のEEZ内に落下するのは初めてだということです。
海保 船舶などへの被害情報なし

第11管区海上保安本部によりますと、これまでのところ沖縄県内で船舶などへの被害の情報は入っていないということです。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220804/k10013754281000.html

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Okinawa residents voice concerns after Chinese missiles fall close to fishing ground
August 5, 2022

According to Japan’s Ministry of Defense, four Chinese missiles launched from Fujian are believed to have crossed over Taiwan’s airspace during today’s live-fire-drills. This is a massive escalation compared to the 1996 missile crisis. Taiwan has not confirmed the flyover yet.

Fishing industry workers in Japan voiced concerns on Aug. 4 following news that ballistic missiles fired by China as part of a military exercise landed in waters near the Okinawa islands, and condemned the act as “dangerous.”

“I never expected that the missiles would land in waters close to Japan. It is an unexpectedly large-scale exercise and is dangerous,” Shigenori Takenishi, 60, head of the Yonaguni town fishermen’s association, said on the night of Aug. 4.

While there were no reports of damage, Takenishi said he would ask fishing boats belonging to the association to call off fishing on Aug. 5. Noting that the Japanese Ministry of Defense had not provided any information regarding the details of the military exercise, he said, “It’s a major blunder by the national government. I would have liked them to prepare a system to alert the public, especially residents of the town of Yonaguni.”

The Chinese military started its major drill near Taiwan on Aug. 4, apparently in reaction to U.S. House Speaker Nancy Pelosi’s visit to the region. The ballistic missiles fell in waters subject to the exercise, near Yonaguni and Hateruma islands in Okinawa Prefecture.

Japan’s westernmost island of Yonaguni lies some 110 kilometers from Taiwan. According to the Japanese Defense Ministry, the missiles fell about 80 km north-northwest of the island, outside Japan’s exclusive economic zone (EEZ).

Hirotoshi Ogimi, 65, chief director of the Yonaguni town fishermen’s association and deputy head of the Yonaguni defense association, said the area around the site where the missiles landed is a fishing ground where locals do pole-and-line fishing on a regular basis.

“It’s so close to where we fish. The missiles could land on boats or cause damage on the island. In a case like this, I want the national government to provide solid information and an explanation to islanders,” he said.

According to the Defense Ministry, Chinese missiles also fell within Japan’s EEZ near Hateruma Island in the Okinawa Prefecture town of Taketomi. A 65-year-old company executive living on the island told the Mainichi Shimbun, “If missiles did fall, it poses a threat, but the only information we’ve got is from the news, so I feel insecure. We won’t get anywhere just by making a fuss, but I want the town office and the national government to properly provide islanders with information on whether we should evacuate, etc.”

In regard to the Chinese military exercise, Okinawa Gov. Denny Tamaki told a press conference on Aug. 4, “I assume local residents are extremely anxious. I want the Japanese government to ask the United States and China to engage in sober diplomacy to make sure residents aren’t harmed.”