にっぽん人は、自民党ジャパニーズ・マフィア・ボス麻生太郎の愛人・雀部敏子が大好き Japanese people love the mistress Toshiko Sasabe of Japanese Mafia Boss Taro Aso, LDP

政治ニュースに関心を持つ日本の人々の間では、雀部敏子氏は麻生太郎氏の愛人であると広く認識されています。
20年以上にわたり週刊誌の追及の的となってきたことから、「麻生太郎の愛人」という言葉は、日本の政界において「公然の秘密」として定着しています。
Among the segments of the Japanese public who follow political news, Toshiko Sasabe is widely and commonly regarded as the mistress of Taro Aso.
Because investigative weekly magazines have targeted their relationship for over twenty years, the term “Aso’s mistress” (麻生太郎の愛人) has functioned as an open secret in Japanese political discourse.

雀部敏子ママはマンションもプレゼントされていた;クラブの奥(おくまで)に麻生専用の個室があった(「しゃぶる」参照へ)。
The Mama (Toshiko Sasabe) was also gifted a condo; deep (deepthroat) inside the club, there was a private room reserved for Asō (check “sucking”).
《愛人会社に政治資金8000万円》麻生太郎が抱える「政治とカネと女」の重大問題
高市政権と自民党を支配し、高笑いを続ける元宰相。だが、その政治人生には裏側がある。夜ともなれば政治資金で豪遊。さらには親密女性の会社に対して、異常な巨額を注ぎ続けていた。“令和の元老”の資質を改めて問う。
東京・六本木の喧騒から少し離れた路地裏の一角に、仄暗く、人知れない秘密の空間があった。
ブランデーでほんのり唇を湿らせ、キューバ産の最高級葉巻「ダビドフ」を燻らせるのは、麻生太郎氏(86)その人である。葉巻がもたらすクリーミーな芳香と深いコクを味わいながら、時折ふっと相好を崩す。その表情は、永田町では決して見せない一面だった。
この店には『ここへ来れば、麻生氏の奢りで一杯飲める。その代わり、何か一つ有益な話を置いていけ』という暗黙のルールが存在した。奥の個室に腰掛ける麻生氏を目当てに、政財界の要人や官僚、時にはマスコミ関係者らが夜な夜な出入りし、麻生氏を囲んだ。そして、その輪の中には、いつも紅一点であるオーナーママの姿があった。
麻生氏は彼女を特別に見つめるわけでも、その名を呼ぶわけでもない。ただ、そこに佇んでいてくれれば、それでよかった。あえて言葉を交わさずとも、2人の深い関係は、すでに半世紀近くもの歳月を数えていたのだから――。
麻生氏は、9月20日に86歳の誕生日を迎えた。祖父の故・吉田茂元首相が政界を引退した85歳を超えてなお、今も政界の中心で強い存在感を放っている。
「自民党総裁の高市早苗首相は9月16日、麻生氏を副総裁として再任した。来秋の総裁選での再選を狙う高市首相にとって、党内唯一の派閥を率いる重鎮・麻生氏は不可欠な後ろ盾。そのため首相は8月下旬から麻生氏と3回にわたって面会を重ね、その意向に深く配慮した人事を進めた」(自民党関係者)
派閥を唯一解散させていない麻生氏は、閣僚と内閣官房副長官にも自派閥の議員をねじ込んだ。何より、処遇が焦点と見られていた義弟である鈴木俊一・自民党幹事長の続投が叶ったことにより、引き続き厳然たる地位と影響力を確保したのだ。
だが――。
国民が止まらぬ物価高に苦しむこの時代に、はたして麻生氏は“令和の元老”にふさわしい資質の持ち主と言えるのだろうか。
2人の仲は「公然の秘密」
麻生氏の政治人生には、その裏側が存在する。いわば「政治とカネと女」とも呼ぶべき、あまりに重大な問題を抱えているのだ。
記事冒頭の場面に戻ろう。この六本木の複合ビル2階に位置する仄暗い空間は、今から20年あまり前にオープンした会員制サロンバーの「B」である。2019年頃に閉業するまで、麻生氏はごく頻繁に通いつめていた。
訪れたことのある財界関係者が言う。
「カウンターとソファ、個室があって、ママのXさんと、雇われた若い子数人がいました。Xさんは、かきあげヘアの美女。お店に行くと麻生氏がニコニコしながら座っていて、Xさんからは『なんでもいいから、太郎さんにお話をしてあげてください』と言われるんです」
他方、疑念はその支払いに潜む。麻生氏の資金管理団体「素淮会」の政治資金収支報告書をめくると、Xさんが代表を務め、サロン「B」と同じ住所に置かれた有限会社「オフィスX」に対して、継続的に政治資金が支出されていることが分かる。
名目は主に「会合」。支出はおおむね1〜2カ月に1度のペースで行われ、金額は時によって100万円を超えたケースもある。例えば、第一次安倍内閣で外務大臣を務めていた07年4月24日には140万円超を支出。自身の首相在職中である09年3月26日には18万円。下野していた11年9月13日には180万円超。最後は19年6月26日の支出で33万円超となっている。
「週刊文春」の集計によれば、遡れた06年から19年までの14年間で、「素淮会」から「オフィスX」への政治資金の支出は103回行われた。その合計額は、実に7931万円にも上っていた。
では、麻生氏がこれほどの巨額を垂れ流し続けたのはなぜなのか。実は背景に、麻生氏とXさんの“深い関係”があったというのだ。麻生氏を知る関係者が明かす。
「2人の関係は長く、他人が立ち入れないものでした。まるで公然の秘密でしたが、周囲から見て、Xさんは麻生氏の“愛人”そのものだったのです」
現在、70代のXさんは六本木で「B」のママになる前、銀座の人気ホステスとして知られた存在だった。クラブ業界関係者が話す。
「Xさんは大阪府内で育ち、日銀大阪支店に就職。しかし、密かにしていたモデル業が知れるところとなり、上京してモデルをする傍ら、夜の街へと身を投じたといいます。際立つ美貌と話し上手なXさんは瞬く間に銀座の夜で有名になった。『D』『H』、そして『P』。昭和の銀座を彩った名店で地位を築き、やがて高級クラブ『L』を開店し、名実ともに看板ママとなったのです。銀座の夜ではその名に聞き覚えがないと言えば『もぐり』と笑われてしまうほどの存在でした」
Xさんへの支出は8000万円を超える
芸能メディアを賑わせたこともある。
「1970年代前半、とある男性大物芸能人がXさんの勤める高級クラブに来店され、男性側の一目惚れから2人は交際を始められました。6年ほど交際を続けたものの、婚約目前で霧散し破談に。傷心を抱えて夜の銀座へと帰還した彼女の背後には、いつからか麻生氏という絶対的な存在が囁かれ始めるようになったのです」(同前)
Xさんが銀座に構えた前出のクラブ「L」には、しばしば麻生氏の姿があった。
「麻生氏が来店して、Xさんが席につく姿を何度も見ました。そしてXさんは店を他人に譲り、六本木に『B』をオープンした。『B』は銀座を卒業した彼女が、麻生氏のために構えた店でしょう」(「L」の元常連客)
実はこの銀座「L」にも麻生氏の資金管理団体「素淮会」から06年に計3回、計98万円が支出されている。つまりXさんに絡む支出は確認できるだけで、合わせて8000万円を超えるのだ。
《この続きでは、Xさんと麻生氏の関係、総資産60億の「ボンボンすぎる生活」と「隠し資産」、毎年2000万を超える会合費、麻生グループ6000万献金&4000万還流ファミリービジネスなどについて詳報している。記事の全文は現在配信中の「 週刊文春 電子版 」で読むことができる》
《麻生太郎長男に直撃》“華麗なる世襲計画”の行く末は?「赤の他人から選びたくない」後継者問題 へ続く
https://news.yahoo.co.jp/articles/c50e4897d88ae7a77f951fd828705d2eccb3545c
あの8千万円は税金です。
脱税する売女の為に国民は稼ぐ。
Those 80 million Yen is tax money.
The citizens work to earn for tax-dodging whores.
愛人への「お手当」。我が国の政治史において、政治家が公的な資金や政治資金を女性関係(愛人関係、パパ活、不倫など)に流用した。
“Allowance” for a mistress. In the history of Japanese politics, there have been many cases where politicians diverted public funds or political funds to finance relationships with women (such as affairs with mistresses, “sugar daddy” arrangements, or extramarital affairs).
麻生の「週刊文春」記事の最後に、麻生家が親子代々、愛人さんを大事にしている話がでてきて、父親の愛人には、太郎くんが現金を運んでいたと。現金手渡しは、脱…いや節税になるよね。行間にあふれる毒がすごい。
At the end of the article of ‘Shukan Bunshun’ about Mr. Aso, there was a story about how the Aso family has cherished their mistresses for generations, and that Taro used to deliver cash to his father’s mistress. Handing over cash in person is a way to evade… no, I mean, save on taxes, right? The venom dripping from between the lines is incredible.
野中広務の出自を揶揄した麻生太郎に、「君のような人間がわが党の政策をやり、これから大臣ポストについていく。…私は絶対に許さん!」と野中(「部落出身」)は激しく詰め寄った。野中の言葉は正しかった。政治資金という浄財を愛人に注ぎ込む卑しい俗物が、穢れた手で皇室典範に触れたのだ。
When Taro Aso mocked Hiromu Nonaka’s background (“Buraku-roots”), Nonaka fiercely confronted him, saying, “People like you are the ones carrying out our party’s policies and will go on to hold ministerial posts from now on… I will absolutely never forgive you!” Nonaka’s words were correct. A vulgar opportunist who pours political funds—money meant for pure purposes—into his mistress dared to touch the Imperial House Law with his filthy hands.
不動産登記簿によると、麻生は福岡県太宰府市に1カ所の雑種地、大分県別府市に2カ所に分かれた近くの山林を個人で所有。いずれも1980年に相続したとして2002年に登記されている。合計面積は約460平米。一方で麻生は、東京・渋谷の自宅や福岡・飯塚の自家、長野・軽井沢の別荘などの不動産については資産等報告書に記載していたが、上記3カ所の記載は無く、“隠し資産”状態になっていた。
According to the Real Estate Registry, Aso personally owns one plot of miscellaneous land in Dazaifu City, Fukuoka Prefecture, and nearby forest land divided into two locations in Beppu City, Oita Prefecture. Both were registered in 2002 as inherited in 1980. The total area is approximately 460 square meters. Meanwhile, Aso had listed his home in Shibuya, Tokyo, his private residence in Iizuka, Fukuoka, and his villa in Karuizawa, Nagano, among other properties in his assets disclosure report, but the above three locations were not listed, leaving them in a state of “hidden assets.”
明治政府の長州の腐敗は酷いもので私利私欲。薩摩も同じ。成り上がった財閥も私利私欲で財閥資産の一部を使って社会貢献の真似事をしただけ。
The corruption of the Choshu clique in the Meiji government was terrible, driven by self-interest and personal gain. Satsuma was the same. Even the upstart zaibatsu, motivated by self-interest and personal gain, just pretended to contribute to society by using a portion of their zaibatsu assets.
山城屋事件で山県有朋を罰しなかった事が、下っ端のみが責任を取らされて上は無事という日本政治の悪い先例になりましたね。
The fact that Prince Yamagata Aritomo was not punished in the Yamashiroya Incident became a bad precedent in Japanese politics, where only the underlings take responsibility while the higher-ups go unscathed, didn’t it?
なんとギュスターヴ・フローベールの小説の主人公、ボヴァリー夫人。そしてそこにお金を流した政治資金団体「そわい会」って、これ麻生の祖父、吉田茂の号。素淮。谷中墓地の花柳壽輔の碑にこの文字が刻んである。ついでに吉田茂の愛妾はこりん(小りん)さん、本名坂本喜代、谷中墓地の茶店(「お風呂入り」参照へ)のゆかりである。
Just like the protagonist of Gustave Flaubert’s novel Madame Bovary. And the political funding group “Sowai-kai” that poured money into it, “Sowai” is the pseudonym of (former Prime Minister) Shigeru Yoshida, grandfather of Aso. “So-kai.” These characters are engraved on the monument of Hanayagi Jusuke in Yanaka Cemetery. Incidentally, Shigeru Yoshida’s favorite mistress was Korin-san, real name Kiyo Sakamoto, who was connected to a Geisha-house (check: “Ofuro-iri”) at Yanaka Cemetery.
ここで強調し、はっきりさせておきたいことがあります。麻生太郎の妻である麻生千賀子夫人は、夫と離婚するわけではありません(!)。本当は、夫婦を卒業するべき! それどころか千賀子夫人は、夫が愛人を持ち、その生活を経済的に支えることは、日本では「当たり前」のことだと示唆しています。こうした「当たり前」の状況は、日本社会において「昔から」存在しており、控えめに言っても、日本の女性たちは自らの人生におけるこうした「運命」を甘んじて受け入れているのです。
I wish to emphasize and clarify here: Taro Aso’s wife, Mrs. Chikako Aso, is NOT (!) divorcing her husband. In reality, she should leave her husband! On the contrary, Chikako Aso suggests that it is considered “normal” in Japan for a husband to have a mistress and to provide financial support for that relationship. This “normality” has existed in Japanese society “since time immemorial,” such that —to put it mildly— Japanese women tolerate this “fate” in their lives.
にっぽん人の圧倒的多数は偽善者だ。それ以外のものはすべて、インターネットで簡単に見つけることができます。
The overwhelming majority of Japanese people are hypocrites. Everything else can easily be found on the Internet.




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月, mixed media, 60 x 100 cm
https://art-culture.world/jp-society/japan-war-shinto-tenno/

https://www.nhk.or.jp/senkyo/database/shugiin/2017/
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中国・四国、九州地方の時代遅れ、保守系の政治家たち
Antiquated, Conservative Politicians from the Region of Chūgoku-Shikoku and Kyushu
https://art-culture.world/politics/antiquated-conservative-politicians-from-the-region-of-chugoku-shikoku-and-kyushu/



LDP Politician TANIGAWA Yaichi “I have to kill myself” X:「谷川弥一。「辞めてきて、これ以上責任取れ言うなら、死ぬ以外の方法ないですよ。俺が悪いんだって言ってるじゃないですか、何回も何回も!」。
なんなんだこの男は。こんなのが国会議員をやれる国。」
https://art-culture.world/articles/kyushu-ldp-九州-自民党/






https://mainichi.jp/english/articles/20190911/p2g/00m/0na/071000c









「いちばん、好きだから」(歌:じみん女子クワイヤ)
いちばん、好きだからメイキング
自民党大会フィナーレに党歌「われら」を手話で歌唱











